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ドローンで高く広がるスマートな可能性
メイホードローンエアーポート

ドローンに興味はございませんか?

メイホードローンエアーポートは京都府舞鶴市にある、ドローン講習や使い方の教室などドローンの操作技術に関することや、
農薬散布の代行など農業用ドローンの代行業務、ドローンの販売などを行っている会社です。
ドローンの操作に関する技術や資格の習得、ドローンの購入に関するご相談など受け付けております。
お困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

- about -

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農業用ドローンなど、様々な種類を取り揃えております。

  • AD616J ABモード、自動航行モードについて

  • AD616J((株)アエロジャパン)

– listen –

マン・ツー・マンの講習でしっかりと技術を習得できます。

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– company –

会社概要

会社名:
メイホードローンエアーポート
所在地:
〒625-0020 京都府舞鶴市字小倉370
代表:
辻口 秀次
TEL:
0773-77-8853
FAX:
0773-77-8853
会社概要

– faq –

料金はどれくらいですか?
ドローンの機種は機能や大きさにより異なりますのでお問い合わせください。
また、講習や農薬散布についてはこちらのページをご覧ください。
講習時間はどれくらいかかりますか?
内容により異なりますので、こちらのページをご覧ください。
いきなり本格的なのは不安なので、まずは体験してみたいのですが?
初めてのフライト体験コースをご用意しております。
1日間(座学2時間、実技2時間)で終わりますので、とりあえず体験してみたい方にはおすすめです。

産業用ドローンの資格を取得したいならメイホードローンエアーポート

京都府舞鶴市にあるメイホードローンエアーポートは、ドローンについての幅広い業務を行っている会社です。販売だけではなく、ドローンの操作方法の講習や農業用ドローンの代行業務など、ドローンの専門技術を持ち合わせた会社です。

操作講習では、マンツーマンで正しい技術を教えており、これまでにドローン基礎操縦士課程合格者を多く輩出しています。スマート農業や産業用ドローンについて詳しく知りたい方は、是非メイホードローンエアーポートをご利用下さい。

さまざまな場面で使われているドローン

もともとは軍事用として使われていたドローン。しかし、近年では幅広い場面に用いられるようになりました。産業用から娯楽用まであり、私たちが知らないところでもドローンが活用されています。ドローンの操縦スキルを競い合う大会まで開催されており、ここ数年で一気に注目度が増している分野です。

ホビー型の安価なものだと数千円から販売されているドローンもあり、より身近な存在にもなっています。しかしその反面、ドローンを飛ばすには場所によって許可が必要だったりと、さまざまな制限を受けることもあります。どんな場所でも自由に飛ばしていいというものではありません。ドローンが広く認知されると共に、このような違反行為も目立つようになってきています。ドローンを使うのなら、このような規制を理解した上で正しく使うようにしましょう。

一般用ドローンと産業用ドローンの違いとは?

ドローンは主に、一般用と産業用に分類されます。しかし、この2つは特に明確な基準などはありません。基本的には一般用のドローンも産業用に使うことができますし、その逆も可能です。

あえてこの2つのドローンの違いを挙げると、産業用はその産業に特化した性能を持っています。例えば、Amazonなどが物流として使おうとしているドローンは、荷物の運搬に耐えられるパワーが必要になります。これを一般用のドローンで行うのは難しく、運搬に特化したドローンを作り上げなければなりません。

また、長時間の撮影をするためのドローンだと、それだけのバッテリーが必要になります。この部分に特化したものでなければ、長時間の撮影には使うことはできないでしょう。一般用と産業用のドローンの違いは、「なにかに特化したドローンなのか?」という部分で区別できると言えます。

さらに、どこかに特化した性能になっているため、産業用で用いられるドローンは価格が高額になることが多いです。一般用はホビー型だと数千円、高くても数万円あれば高性能のドローンを手にできますが、産業用だと数十万円するものまであり、この料金の部分でもこの2つのタイプには大きな違いがあります。

農業でもドローンが活用されている

さまざまな業種で使われているドローン。特に、産業の分野では多くの業種でドローンが活用されています。農業分野ではドローンを用いた農薬散布や上空からの撮影により、野菜の生育をチェックしたりと、幅広い場面でドローンを活用しています。今後は、収穫した野菜をドローンで運搬したりと、まだまだ多くの活用方法が考えられている分野です。

近年注目されているスマート農業。これまでの農業といえば、人手が足りていたので先端技術などを用いずに人の手を使って行われていました。しかし、近年の働き手不足により、人の手に頼らない農業というものが重要視されてきています。そこで用いられるようになったのが、産業用ドローンです。この産業用ドローンを使うことで、人手不足を解消するだけではなく生産の効率化などもでき、より多くの収入を得られる農家が増えてきています。

農業用ドローン操作と資格の関係について

「ドローンを飛ばすには資格が必要なんじゃないの?」と思っている人もいますが、これに関しては必要はありません。ドローンに関する資格というものはありますが、これがなければドローンは使えないということはなく、誰でも扱うことができるものです。もちろん、ドローンを飛ばす場所によっては規制がされていることがあるので、この規制は守る必要はありますが、飛ばすこと自体の資格というのはありません。

しかし、農業用ドローンで農薬散布をする場合は話が別です。農林水産省が認定した農業用ドローンに関しては、農林水産省が策定した『無人航空機利用技術指導指針』というもので、農薬散布に関するドローン操縦についての取り決めがなされています。農林水産省の認定機を使って農薬散布などを行う場合は、必ずこの資格を取得しなければなりません。「農薬散布のためにドローンを使いたい」という方は、この資格を取得してから行う必要があります。

メイホードローンエアーポートでは農薬散布に関する操縦方法を学べる

京都府舞鶴市にあるメイホードローンエアーポートでは、ドローンの操縦方法の講習を行っています。農薬散布に関する操縦方法についても学べるので、「スマート農業を取り入れたい」という人からも喜ばれています。

メイホードローンエアーポートが行うドローン講習は、屋外で実際にドローンを操縦する実技講習はもちろん、屋内での座学も用意しています。この2つの講習を受けることで、より正確にドローンを扱えるだけではなく、ドローンの規制や注意点なども学ぶことができるでしょう。こちらの会社では、無人航空機教育操縦士技能証明書を持ったスタッフがマンツーマンで親切に教えてくれ、初心者でも楽しみながらドローンについて学ぶことができます。

講習は少人数制を採用することで、わからないことをそのままにせず、すぐに聞ける環境を整えてくれています。どこかアットホームな雰囲気で講習を受けられるというのも、こちらの会社の特徴の一つです。ドローンは使い方によって危険なものにもなりかねません。こちらで講習をしっかり行って、正しい使い方を学ぶことができます。

農薬散布の代行まで対応可能

「自分でドローンを操縦するのは無理だと思う」「一からドローンのことを学ぶ時間がない」という人に向けて、メイホードローンエアーポートでは、農薬散布の代行まで対応可能です。難しいと言われている傾斜面への農薬散布も時間をかけずスピーディーにしてくれます。1aあたり300円(1反3,000円)で対応してくれるので、「時間をかけずに農薬散布を行いたい」という方は、是非こちらのサービスをご利用下さい。

メイホードローンエアーポートは料金も魅力的

メイホードローンエアーポートのドローン講習は、その料金も魅力的に設定されています。

体験コース 中学生以上 3,300円(税込)
基礎操縦士コース 16歳以上 98,000円(税込)2名以上割引有り
農業用ドローン(基礎ドローン終了者に限る) 120,000円(税込)2名以上割引有り
測量用ドローン(基礎ドローン終了者に限る) 120,000円(税込)2名以上割引有り
国土交通省承認申請費 16,500円(税込)
認定証発行料 5,500円(税込)

こちら全て税込みで、さらに2名以上だと割引もあるので、よりリーズナブルな料金でドローン操縦について学ぶことができます。(これ以外に、認定証の発行料や申請費用などがかかることもある)。測量用ドローン操作コースなど他にもいくつかのコースが用意されており、自分の用途に合わせた操縦方法を学べると好評です。

メイホードローンエアーポートではドローンの販売も行っている

メイホードローンエアーポートでは、ドローンの操縦講習だけではなく、ドローンの販売まで行っています。用途に合わせた機種がわからない場合は、要望に合わせた機種の提案も可能です。メイホードローンエアーポートは、「ドローンの操縦方法を学ぶだけではなく、ドローン本体も欲しい」という人もお問い合わせ下さい。

京都でドローン操縦の体験をするなら、
メイホードローンエアーポートにご相談ください

メイホードローンエアーポートは、京都府舞鶴市でドローン操縦の体験や講習、農業用ドローンの代行業務、ドローンの販売などを行っています。ドローンを趣味で操縦したい方、農業などで活用したい方は、ドローン操縦の体験コースも設けておりますので、お気軽にご相談ください。

メイホードローンエアーポートでは、無人航空機教育操縦士技能証明書を持ったスタッフが在籍し、マンツーマンで正しい技術を教えております。講習は、少人数制で分からないことも質問しやすいアットホームな雰囲気です。講習を受けた多くの方は、ドローン基礎操縦士課程に合格しており、実績も豊富です。

京都府舞鶴市で「ドローン操縦を体験してみたい」「ドローン操縦ができるようになりたい」という方は、ぜひ一度お問い合わせください。

ドローン操縦の体験ができます!初心者の方もご相談ください

「ドローン操縦に興味があるけれど、最初から本格的に習うのは不安」という方は、初めてのフライト体験コースをご利用ください。

体験は座学2時間、実技2時間という、1日の日程で終わるお手軽なコースとなっております。ドローン操縦に興味があって、とりあえず体験してみたい方には、こちらのコースをおすすめしております。

初心者であっても簡単に操縦できるような練習場を確保し、スタッフが丁寧に教えますので、安心してご利用ください。

ドローン操縦の基本とは?

「ドローンって簡単に動かせるのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、自由に動かせるようになるには、基本的な技術を身に付けることが大切です。ここでは、ドローン操縦の基本的な動作を紹介します。

基本動作その1:離陸・着陸

離陸・着陸はドローン操縦の中でも基本となるので、最初にしっかりと覚えましょう。離陸のポイントは、一気に上昇させて、目線の高さで安定できるように調整することです。着陸は、低速でだんだんと地面に近づけていき、そのままゆっくりと下降しましょう。

基本動作その2:前後・左右に動かす

ドローンを移動させる時は、ゆっくりと動かします。自由に前後左右に動かせるようになるまで、練習を繰り返しましょう。

基本動作その3:ホバリング

ホバリングとは、空中に浮くようにドローンを静止させることです。機体によっては自動でホバリングできるものもありますが、基本となる操作なので習得しておきたいところです。ドローンを安定してホバリングさせられるようになれば、習得できたと言えます。

ドローン操縦は基本的にゆっくり行いましょう

緊急の場合ではない限り、操縦は基本的にゆっくり行うことが大切です。ドローンは空中を飛んでおり、急に止まることが難しいので、勢いよく動かすとオーバーフライしてしまいます。また、早い動きだと空撮などで写真や映像にぶれが出てしまうでしょう。これらを避けるためにも、ドローンはゆっくりと操縦することが基本です。

ドローン操縦は難しい?難しくない?

ドローン操縦は「難しくないポイント」と「難しいポイント」があります。端的に言うと、「単純な飛行は簡単、それより先の飛行は難しい」のです。どういうことなのか、ここで詳しく解説します。

難しくないポイント

では、先にドローン操縦において難しくないポイントを紹介します。

・スティック2つで操縦できる
ドローンは、リモコンのスティック2つを使って操縦します。たくさんのボタンが付いているわけではないため、機械が苦手という方でも簡単に覚えられます。小さな子供もできる操縦であることは、難しくないポイントと言えます。

・ドローンに高い機能が備わっていると単純な操縦が楽になる
近年、ドローンは高機能のものが増えています。例えば、飛行補助を自動で行い、フラフラせず飛行できるものや、出発した場所に自動で戻るGO HOME機能などがあります。自動で飛行する機能が備わっていると操縦が安定するため、高機能のドローンであれば単純な操縦は楽になります。

難しいポイント

ドローン操縦は、単純な上昇して前進、といった飛行は、初心者であっても簡単に習得できます。しかし、それより先の段階に進むと「難しい」と感じることが多くなります。ここでは難しいポイントについて紹介します。

・自由にドローンをコントロールできない
単純な飛行より先の段階である、旋回や対面飛行などは難しく感じる方が多いのです。これは、ドローンと操縦者の間に距離があるため、ドローンの視点だとどう動かせばいいのか分からなくなるからです。

「前後が分からなくなる」「リモコンの操作が混乱する」など、慣れないうちはドローンを自由にコントロールできないことが難しく感じるポイントとなっています。何度も練習し、感覚的に習得できるようになるまでは、ある程度時間をかけることになるでしょう。

・空間認識能力が必要
ドローンと操縦者、またドローンと周りの障害物の距離をつかむためには、空間認識能力が必要です。距離感が分からないと、ドローンをクラッシュさせてしまいます。ドローンがどの辺りを飛んでいるのか、周りの障害物と接触しない距離なのかなど、空間認識能力を身に付けることで、ドローン操縦が上達します。やはりこの能力の習得も、時間をかけて経験を積んでいくことが重要になります。

・航空法などの法律の知識が必要
ドローン操縦を習得したとしても、実際に外でドローンを飛行させるには、航空法などの法律を理解する必要があります。なぜなら、法令を守らずドローンを飛行させると、違反として50万円以下の罰金刑となるからです。

実際に、書類送検や逮捕される方も少なくありません。ドローンが身近になってきているからこそ、法令をしっかりと理解しておかなければならないのです。航空法の他にも、道路交通法や地方自治体の条例など、様々な法令があります。これらの法令の知識を習得しなければならないのが、ドローン操縦する上で難しいポイントと言えます。

メイホードローンエアーポートの魅力

メイホードローンエアーポートは京都府舞鶴市で、基本の技術からしっかりと指導するドローンスクールとして活動しております。無人航空機教育操縦士技能証明書を持ったスタッフが、ドローン操縦初心者でも技術を身に付けられるように丁寧に指導いたしますので、安心してご相談ください。

難しいドローン操縦もスタッフが丁寧に指導いたします

先述したように、ドローン操縦は難しいポイントがあるため、ドローンスクールでしっかりと学ぶことが技術習得の近道となります。

メイホードローンエアーポートの講習は、実技演習時間をしっかりと確保しており、少人数制で行っております。何か分からないことがあった時は、スタッフにお気軽にご質問ください。質問しやすい環境なので、初心者も学びやすいとご好評いただいております。

幅広いコースを提供しております

農業用コースや測量用コースなど、幅広いコースを提供しております。そのため、初心者から経験者まで、どのような方でもドローン操縦の技術をしっかりと学ぶことができます。初心者の方には体験コースをおすすめしておりますので、お気軽にご相談ください。

また、出張講習にも対応可能なので、「時間がなくてスクールに通えない」という方でもご利用いただけます。京都府舞鶴市でドローン操縦の技術を身に付けたいと考えている方は、ぜひ一度メイホードローンエアーポートまでお問い合わせください。